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土地家屋調査士試験2023解答速報・合格点予想【令和5年度】

【2024年1月10日】本日は令和5年度土地家屋調査士試験筆記試験の合格発表です!

当記事では資格スクール各社による令和5年度土地家屋調査士試験2023の解答速報と合格点予想をお伝えします!

土地家屋調査士試験解答速報

土地家屋調査士試験解答速報

土地家屋調査士試験解答速報・合格点予想【令和5年度(2023)】

LEC

土地家屋調査士 解答速報・無料成績診断 - 土地家屋調査士・測量士補|LEC東京リーガルマインド

・午後の部<択一> 10月15日18:00〜 →https://www.lec-jp.com/chousashi/juken/pdf/sokuhou/CU23315.pdf


・午後の部<記述> 10月15日21:00〜 →https://www.lec-jp.com/chousashi/juken/pdf/sokuhou/CU23315_2.pdf

日建学院

2023年10月13日21時頃〜 →土地家屋調査士本試験 解答速報|土地家屋調査士|日建学院

東京法経学院

・10月15日22:00〜公開済み→土地家屋調査士試験 解答速報|令和5年度|2023年度|みらなび速報|東京法経学院

アガルート

【解答速報】土地家屋調査士試験 | アガルートアカデミー

13:19 午前の部の解答速報開始 問1、問3の解答を公開
13:51 問2,4,5
14:03 問6
14:08 問7,8
14:15 問9,10 午前の部(択一)解答速報終了しました。

15:47 午前の部 問11 記述式解答

 

・午後の部<択一> 10月15日17:00〜

16:14 解答速報開始 問1,2,3
16:36 問4,5,6,7
16:46 問8,9,10,11
16:51 問12,13,14
17:14 問15〜20終了してました

・午後の部<記述> 10月15日19:00〜

www.youtube.com

合格点予想および合格点務

東京法経学院による合格点予想

・山井先生の「択一式・記述式検討会」および内堀先生の「令和5年度の択一式問題の印象」をご参照ください。>>>令和5年度 土地家屋調査士筆記試験の解答のポイント等及び合格ラインの予想&択一式・記述式検討会 収録映像|東京法経学院

アガルート中山先生による合格点予想

・2023年11月24日の中山先生のブログ>>>令和5年度 土地家屋調査士試験 択一式の基準点が発表されました | 中山祐介の「合格」ブログ 土地家屋調査士・測量士補・測量士

法務省による発表

・2023年11月24日 令和5年度土地家屋調査士試験筆記試験(多肢択一式問題)の基準点等について

 

合格実績の高い通信講座

土地家屋調査士試験の合格率は約8〜10%と狭き門ですが、資格スクール・通信講座の中には合格率が20%を超えるものがあります。

◆HPに合格率を明記しているのはアガルートアカデミーです(有料講座受講生合否アンケートより)

アガルート受講生の令和4年度土地家屋調査士試験合格者数・合格率は非常に高かったです。

  • 合格者数:206名
  • 合格率:53.65%
  • 一発合格者数:79名
  • 一発合格者のうち、1年以内の講座使用で合格した人の割合:81.01%

令和4年度土地家屋調査士試験の合格率が9.62%だったのに対し、アガルート受講生の合格率は53.65%。本試験合格率9.62%のじつに5.58倍

合格者は424名でしたので、アガルート受講生の占有率は48.5%(アガルート受講生合格者数206名/試験合格者数424名)に上ります。

しかも、アガルートでは一発合格者が206名中79名を占めています。

◆アガルートでは2023年4月から令和6年度(2024)土地家屋調査士試験対策講座を開講しています。

「そんな早い時期から2024年試験対策を開講するの?」と思われるかもしれません。ですが、すでに述べた通り、土地家屋調査士試験合格の目安となる勉強時間は1000時間。

来年4月から勉強を始めると、1日5時間以上勉強しないと間に合わないのです。

しかしながら、測量士補試験は1月に受験申込み(令和6年度試験の申込がすでに始まっています!)、5月試験実施となっています。

土地家屋調査士試験に合格するためには、前もって測量士補試験のスケジュールも含めた予定を立てなければなりません。

令和6年度(2024)測量士補試験合格を含めたスケジュールを立て、1日も早く学習に取り組みましょう。

アガルートの令和6年度(2024)土地家屋調査士試験対策講座には測量士補試験対策が含まれている講座と含まれていない講座があります。

まずは、測量士補試験対策が必要かどうかを決めましょう。

測量士補試験対策が含まれているのが「ダブル合格カリキュラム」、含まれていないのが「一発合格カリキュラム」です。

アガルート2024年(令和6年度)合格目標土地家屋調査士試験オンライン講座より)


「ダブル合格カリキュラム」・「一発合格カリキュラム」どちらにも書式ひな形対策講座・実践答錬・直前予想模試が含まれない「ライト」があります。

※「ダブル合格カリキュラム」の「ライト」には測量士補試験講座のうち「3時間で押さえる計算問題」、「3時間で押さえる文章問題」、「実力診断模試」が含まれません。

アガルート2024年(令和6年度)合格目標土地家屋調査士試験オンライン講座

  • ダブル合格カリキュラム→税込¥393,800
  • ダブル合格カリキュラムライト→税込¥327,800


測量士補試験対策が含まれていない「一発合格カリキュラム」のほうが安いです。測量士補試験対策を自力でできる方はこちらのほうが良いかもしれません。

  • 一発合格カリキュラム→税込¥338,800
  • 一発合格カリキュラムライト→税込¥272,800

 

どちらも「定期カウンセリング」をオプションで付けられます。

アガルートでは「講師に直接聞ける質問制度」が料金に含まれており、受講期間中は「200回」利用できます。

学習未経験者向け講座のみならず、「受験経験者向けの中上級カリキュラム」、そして「合格まであと1歩の方向けの上級カリキュラム」もあります。各種割引制度・合格特典も含め、詳細はアガルートアカデミーHPの2024年(令和6年度)合格目標土地家屋調査士試験オンライン講座をご参照ください。

◆管理人は土地家屋調査士に表題登記を依頼しました。お一人の作業で、現地滞在は2時間弱。メジャー1本であちこち測っていきました。請求された金額は消費税込で13万ほど。建物表題登記は自分でできなくもないのですが、プロに依頼して良かったです。

通信講座の料金は独学より高いですが、合格しないことには話になりません。対価を払っても早く合格するにこしたことはないと思います。

◆なお、厚労省教育訓練給付制度検索システム掲載最新データの令和3年度結果を調べたところ、東京法経学院土地家屋調査士講座の合格率が20%以上でした。

  • 合格者数:38名
  • 合格率:21.1%

東京法経学院土地家屋調査士講座はこちらです>>>東京法経学院 土地家屋調査士試験講座

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